清水研介の経歴
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清水研介の経歴、今までの展覧会など(2017年4月現在)

Eメール:
kenshi@utu.fi
kensu77taide@hotmail.com


展覧会の予定
展覧会の予定:

(1)バルセロナ
清水研介 個展「Travel and Dreams」
会期:2017年4月27日(木)から5月11日(木)まで。

場所:Galería ARAGÓN 232 (Aragon 232 Gallery)
画廊の住所:
Calle ARAGÓN 232, Barcelona 08007, Spain


画廊は14時頃から16時30分頃まで、昼休みをとり、
その頃は閉まっていることが多いです。
詳細な開廊日時や時間については、画廊に問い合わせてください。

画廊のホームページはこちら:
http://www.galeriaaragon232.com/

(2)パリ
清水研介 個展。
会期:2017年5月18日(木)から5月31日(水)まで。
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)にて。
画廊には二つの隣り合った展示スペースがあり、
私の個展はそのうちの片方のスペースで開かれます。

開廊時間:
月曜日から土曜日まで、午後1時から午後7時まで。

フランス語の画廊のホームページ:
http://galeriesatellite.jimbo.com
日本語の画廊のホームページ:

http://blog.goo.ne.jp/galeriesatellite


今までの展覧会など
今までの展覧会など:

個展
個展:

2016年4月8日から4月13日まで:
個展「言葉とマドモアゼル」
ギャラリー日比谷、東京(有楽町)

2015年5月19日から6月1日まで:
個展。ギャラリー・サテリット2(Galerie SATELLITE2)、パリ(フランス)
展覧会の模様は、こちら
にあります:
http://blog.goo.ne.jp/galeriesatellite/e/a8091da362b959897f89a464e998e0a9

2013年5月14日から5月27日まで:
個展。ギャラリー・サテリット2(Galerie SATELLITE2)、パリ(フランス)
展覧会の模様は、こちら
にあります:
http://blog.goo.ne.jp/galeriesatellite/e/9a4c96566cc9865e28bc9241e3eef2b1


2012年3月5日から3月10日まで:
個展。Lavatoio Contumaciale、ローマ(イタリア)
 この個展の批評記事が、eosarteのウェブサイトに掲載されました。
 記事はイタリア語ですが、写真もあります。こちらです:
 http://www.eosarte.eu/?p=17609


2011年5月14日から5月28日まで:
個展。ギャラリー・サテリット2(Galerie SATELLITE2)、パリ(フランス)
展覧会の模様は、こちらにあります:
http://galeriesatellite.blog.ocn.ne.jp/paris/2011/05/kensuke_shimizu.html

Daniele Sodano氏による、清水研介のアートについての紹介文(フランス語)
は、こちらです:
http://www.galeriesatellite.com/shimizu.html


2011年2月15日から2月20日まで:個展「フィンランド想像」
Gallery80、表参道ヒルズ西館1階、東京
展覧会オフィシャルサイトは、こちらです:
http://imagination-power.asia/special/shimizu/index.html

2010年1月29日から2月3日まで:個展「フィンランド夢想
ギャラリー日比谷、東京(有楽町)

2009年6月2日から6月29日まで:個展「Unelma, teksti ja mademoiselle
ガッレリア・アースネット(Galleria Arsnet)、トゥルク(フィンランド)

2008年12月11日から12月16日まで:個展「Story of Mademoiselle
ギャラリーカフェ亀福、東京(国立)

2006年7月31日から8月5日まで:個展「Dreams, Shoes & Bicycles, Finland – Japan
Gallery Togeisha, 東京(銀座)

2005年:個展「Toimistotarina Turku
ガッレリア・アースネット(
Galleria Arsnet
)、トゥルク(フィンランド)

2005年3月:個展「Dream & Ecology – Unelma ja ekologia
絵画と文章。自作のグラフィックな詩
を含むアート作品も展示。
国際文化センター「カイサ」のコリドー・ギャラリー(
Corridor Gallery at International Cultural Centre CAISA),
ヘルシンキ(フィンランド)。


2005年:個展「Dream & Mind – Unelma ja mieli ガッレリア・ウラーニ(Galleria Ulaani),
ヘルシンキ(フィンランド)


2005年:個展「Dream & Talk – Unelma ja keskustelu
マンシッカパイッカ(カフェ)
[Mansikkapaikka (cafe)]、トゥルク(フィンランド)

2004年:個展「Dreams & Thoughts
インターナショナル・ミーティング・ポイント(
International Meeting Point)、トゥルク(フィンランド)


2004年:個展「100 Bicycles ギャラリー36(Galerii 36)、タリン(エストニア)

グループ展、コンテスト、アートフェア、イベントなど
グループ展、コンテスト、アートフェア、イベントなど:

2016年9月25日から10月2日まで
「第42回AJAC展」、
東京、上野の「東京都美術館のロビー階第4展示室」にて。

2016年8月1日から8月6日まで、
「第22回 現代美術日韓展」
22nd Contemporary Art Japan & Korea 2016)、
東京の「ギャラリーくぼた」(2階と5階)にて。

2016年4月8日から5月7日まで
「Paroles peintes
」、
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)にて。

2016年2月5日から2月20日まで
OpenArtCode Venice」、
イタリアのヴェネツィアのPalazzo Cavalli Franchettiにて。


2015年12月18日から2016年3月8日まで
「Salón de arte」、
スペインのエステーリャにある美術館「Museo Gustavo de Maeztu」にて。

2015年10月30日から11月21日まで
「Les amis d'Akiyama」、
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)にて。

2015年10月14日から10月18日まで
「ARTBAHO (3rd edition)」、
スペインのバルセロナ県L'Hospitalet de Llobregatにある「Espacio 120」にて。

2015年9月25日から10月3日まで
「第41回AJAC展」、
東京、上野の「東京都美術館のロビー階第4展示室」にて。
清水研介は「AJAC・新人賞」という賞を受賞。

2015年9月12日から9月25日まで
グループ展「POÉSIE VISUELLE JAPONAISE」
(第12回 ヴィジュアル・ポエジィ・パリ展)、
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)にて。


2015年7月31日から8月5日まで
「第21回現代美術韓日展」
(2015 21th Contemporary Art Korea & Japan)、
韓国のソウルにある、kepco artcenter galleryにて。

2015年6月、展覧会「Tours et détours」、
Minimenta」というイベントの中の展覧会として、
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)にて。

2015年5月11日から5月16日まで
2015 AJAC PARIS」、
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)にて。


2015年3月11日から3月15日まで
「在アルメニア日本国大使館設立記念交流展覧会」、
横浜の「ヨコハマ創造都市センター(YCC)」にて。

2014年10月24日から10月27日まで
(VIP PreviewとVernissageは10月23日)、
アートフェア「ART.FAIR」、
ドイツのケルンの「Koelnmesse, Halle 1 and 2」にて。
Galería ARAGÓN 232 (バルセロナ)とともに参加。

2014年8月18日から8月23日まで、
「第20回 記念 現代美術日韓展」
The 20th memory contemporary art Japan & Korea 2014)、
東京の「ギャラリーくぼた」(2階と3階)にて。

2014年6月13日から7月20日まで、
Chianti Star Festival」の中で開かれた展覧会、
イタリアのトスカーナ州にある町「San Donato in Poggio」にある、
「Palazzo Malaspina」にて。


2014年5月17日から5月27日まで、
展覧会「Salón de Arte (Salón de Primavera 2014)」、
スペインのバルセロナ県L'Hospitalet de Llobregatにある、
「Espacio 120」にて。

2013年12月5日から、
グループ展「Xmas_ART」、
バルセロナの「Galería ARAGÓN 232」にて。

2013年10月31日から11月3日まで
(VIP PreviewとVernissageは10月30日)、
アートフェア「ART.FAIR」、
ドイツのケルンのStaatenhaus am Rheinparkにて。
Galería ARAGÓN 232 (バルセロナ)とともに参加。

2013年10月19日から11月16日まで
グループ展「Rêves apprivoisés」、
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)にて。


2013年9月7日から9月21日まで
グループ展「POÉSIE VISUELLE JAPONAISE (11)」
(第11回 ヴィジュアル・ポエジィ・パリ展)、
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)にて。

2013年9月2日から、 EURO ASIAN WORLDWIDEのグループ展
「Art for Peace for a Better World」

トルコのイズミル(İzmir)にある、

İzmir Resim Heykel Müzesi Kültürpark Sanat Galerisi
にて

2013年6月: 展覧会「PRÊT-À-PRENDRE」、
バルセロナの「Galería ARAGÓN 232」にて。

2013年5月18日から9月30日まで
ブルガリアのガブロヴォで開かれた展覧会
「第21回ユーモアと風刺国際ビエンナーレ・ガブロボ」に入選。
ブルガリアのガブロヴォ(Gabrovo)にある博物館「ユーモアと風刺の家」
Museum HOUSE OF HUMOUR AND SATIRE)にて。


2013年2月21日から24日まで(プレビューは2月20日)、
アートフェア「ART Innsbruck」(アート・インスブルック)、
オーストリアのインスブルックのmessehalle (fair hall)にて。
Galería ARAGÓN 232 (バルセロナ)とともに参加。

2012年11月30日から2013年1月15日まで。
ウィーンの「Gallery M(EURO-ASIAN ART CENTER)」にて。

2012年11月29日から2012年12月14日まで:
バルセロナの「Galería ARAGÓN 232」にて。

2012年10月26日から10月28日まで(プレヴューは10月25日)、
アートフェア「Affordable Art Fair Rome」、イタリアのローマの、
La Pelanda (ex Mattatoio Testaccio, Piazza Orazio Giustiniani, 4)」にて。
Gallery M(ウィーン、ブラチスラヴァ、ソウル)とともに参加。


2012年:「2012 Meeting in Shanghai」、Present Art Festival (fourth edition)、
中国の上海のいくつかのロケーションにて
(Shanghai Pudong Library、CEIBS business schoolを含む)。


2012年5月25日から7月20日まで:
ウィーンの「Gallery M(Euro-Asian Art Center)」にて。

2012年4月29日から5月2日まで:
アートフェア「Art Beijing 2012」、
中国の北京のAgricultural Exhibition Centre of China (New Hall)にて。

Galería ARAGÓN 232(バルセロナ)と
Gallery M
(
ウィーン、ブラチスラヴァ、ソウル)とともに
参加。

2012年2月16日(木)、イベント「WAV Party」、マドリッドのXiquena 10にて。
三点、作品が会場に展示された。

2012年1月29日(日)から2月25日(土)まで:
ウィーンの「Gallery M(EURO-ASIAN ART CENTER)」にて。

2011年12月2日から12月6日まで:
アートフェア「Lineart」、ベルギーのゲント(Gent, ヘント)のFlanders Expoにて。
Gallery M(スロバキアのブラチスラヴァ)の契約作家として参加


2011年11月22日(火)から2011年11月27日(日)まで:
展覧会
Art en capital」この展覧会の、「Société des Artistes Indépendants」で、
OpenArtCode Paris 2011
」のアーティストとして展示参加。パリのグラン・パレにて。
OpenArtCode Paris 2011」のウェブサイト(英語)はこちら:
http://www.openartcodeparis.com/


2011年11月1日(火)から11月26日(土)まで:
グループ展。ニューヨークの「A. Jain Marunouchi Gallery」にて。


2011年10月24日(月)から、グループ展。
ウィーンの「Gallery M(EURO-ASIAN ART CENTER)」にて。

2011年10月7日(金)から10月23日(日)まで:
GemlucART」の展覧会。「OpenArtCode Monaco 2011」のアーティストの一人として、
展示参加。
モナコのモンテカルロにあるAuditorium Rainier Ⅲにて。
OpenArtCode Monaco 2011」のウェブサイト:
http://www.openartcodemontecarlo.com


2011年9月10日から9月24日まで:
ヴィジュアル詩の展覧会「POÉSIE VISUELLE JAPONAISE (10)」。
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie Satellite)にて。

2011年8月頃:グループ展。
ウィーンの「Gallery M(EURO-ASIAN ART CENTER)」にて。

2011年5月21日から9月30日まで:
ブルガリアのガブロヴォで開かれた展覧会
「第20回ユーモアと風刺国際ビエンナーレ・ガブロボ」に入選。
ブルガリアのガブロヴォ(Gabrovo)にある博物館「ユーモアと風刺の家」
Museum HOUSE OF HUMOUR AND SATIRE)にて。

2011年
5月19日から6月5日まで:
展覧会「World Art Vision」(second edition)。
スペインのバルセロナにある、
Real Círculo Artístico de Barcelona (スペイン語)にて
(カタルーニャ語ではReial Cercle Artístic de Barcelona)。
展覧会のウェブサイト:
http://www.world-art-vision.com/
http://www.world-art-vision-news.com/

2011年1月4日から1月29日まで:
グループ展。ニューヨークの「A. Jain Marunouchi Gallery」にて。
この画廊が31年目を迎える記念の展覧会。
画廊のウェブサイトはこちら


2010年11月2日から11月27日まで:
グループ展。ニューヨークの「A. Jain Marunouchi Gallery」にて。
画廊のウェブサイトはこちら

2010年9月18日から10月17日まで:
展覧会「International Art Meeting」(fifth edition)。
イタリアのトスカーナ州の町ペーシャにある、
Il Palagio (博物館Gipsoteca Libero Andreottiの所在地)にて。
展覧会のウェブサイトはこちら

2010年4月17日から6月5日まで:
展覧会「International Contemporary Masters III」。
ラスベガスにある美術館Southern Nevada Museum of Fine Artにて。

2009年10月2日から10月23日まで:
展覧会「The Saturated Palette」。
ニューヨークのアゴラギャラリー(Agora Gallery)にて。

2009年6月6日から7月5日まで:
エエヴァ・アイラクシネン(Eeva Airaksinen)さんとの展覧会「Unelma ja mieli」
フィンランドのセイナヨキにあるセイナヨエン・タイデハッリ・ストゥディオ
Seinäjoen taidehalli Studio)にて。

2009年5月16日から9月30日まで:
ブルガリアのガブロヴォで開かれた展覧会
「第19回ユーモアと風刺国際ビエンナーレ・ガブロボ」に入選。
ブルガリアのガブロヴォ(Gabrovo)にある博物館「ユーモアと風刺の家」
Museum HOUSE OF HUMOUR AND SATIRE)にて。

2008年11月6日: ピース・マシン(ハート型の展示構造)の展覧会。
他のアーティストと詩人とともに。
イベント「Runoviikko Varsinais-Suomessa 2008
」の中の一つのイベントとして行う。
フィンランド、トゥルクにあるHansaというショッピングセンター内のHansatoriにて。

2007年12月: フィレンツェ(イタリア)で開かれたフローレンス・ビエンナーレ
Florence Biennale
)に出品参加。フィレンツェのFortezza da Bassoにて。
このビエンナーレ展では、3つのミックスド・メディア作品「プラハ」(PRAHA)、
「80の自転車達」(80 Bicycles)、「空、雲、煙突」(Sky Cloud Chimney

を展示する。
-これらの作品は、こちらの清水研介のアート作品のウェブページでも


2007年7月: ピース・マシン(ハート型の展示構造)の展覧会。
アーティスト:
シベル・カントラ(Sibel Kantola, 清水研介、エレナ・ヒュンニネン(Elena Hynninen
プロデューサー:ペトリ・オフマン(
Petri Öhman)。
フィンランド、タンペレ(
Tampere)のヴィーキンサーリ(Viikinsaari)にて。

2006年7月1日から7月31日まで: ピース・マシン(ハート型の展示構造)の展覧会。
シベル・カントラ
, 清水研介の展覧会( プロデューサーとしてペトリ・オフマン参加)
ルイッサロ
(Ruissalo)のトゥルク大学植物庭園の野外の庭園、フィンランド。

2006年5月27、28日: ピース・マシン(ハート型の展示構造)の展覧会。
シベル・カントラ
, 清水研介 & ペトリ・オフマン。 
カイサニエミ公園、ヘルシンキ(フィンランド)。
文化フェスティバル「ワールド・ビレッジ・フェスティバル」
Maailma kylässä –festivaali (World Village Festival))にて。

2005年5月29日: アートインスタレーション「Turku Peace Machine」。
シベル・カントラと清水研介。カウッパトリ広場、トゥルク(フィンランド)。
多文化フェスティバル「マヒドリスークシエン・トリ」
Mahdollisuuksien tori (Markets of Possibilities)にて。

2004年8月19日: イベント「Taiteiden yö (Night of the Arts)」。
鳥をテーマにしたアート作品(
Sibel Kantola, Sergei Arhipovとともに)。
インターナショナル・ミーティング・ポイント(
International Meeting Point)、トゥルク(フィンランド)

2004年4月30日から6月3日まで: 5人のアーティストの展覧会
Sibel Kantola, Qi Hua Zhu, Raed Abu Askar, Muhsin Azzawi, 清水研介)。
インターナショナル・ミーティング・ポイント(
International Meeting Point)、トゥルク(フィンランド)

2002年2月:アクリル画作品「上のダブル」が第11回全日本アートサロン絵画大賞展
(自由表現部門、西日本出品)に入選、この第11回全日本アートサロン絵画大賞展の大阪展で
展示される。


1992年 :グループ展「三人展」。ギャラリー・ミハラヤ、東京。

イラストレーション
イラストレーション:

2011年:
清水研介の絵の画像が、野村陽子さんのCD「MUSIC for BALLET vol.Ⅲ」の
ジャケットに使用されました。
このCDの情報は、ウサギ舎のウェブサイトにあります。こちらです:
http://ameblo.jp/usagi-sya/entry-11037557926.html

2009年:
フィンランドのトゥルク大学(University of Turku)の、
Department of Finnish and General Linguisticsという学科
が出版した本「Suunnaksi suomen kieli」
の表紙の絵として、清水研介の絵「マドモアゼル踊っている、考えている」
(Mademoiselle Dancing Thinking)が使われました。
元の
絵は、さまざまな色が使われていますが、本の表紙では、一色(赤系のオレンジ)の画像
として、使われています。


2005年:
フィンランド内務省
Ministry of the Interior)管轄機関「Directorate of Immigration
2004年の年間報告書(
Annual Report 2004のイラストレーション。


テレビ出演
テレビ出演:

2005年2月5日(土曜日):フィンランドのテレビ局YLE(TV1)
テレビ番組「ラウアンタイヴェッカリ
(Lauantaivekkari)」(午前9時5分から午前10時)に
番組の
viikon taiteilija(
この週のアーティスト)として出演。
約5分のインタビュー。アート作品が番組内、テレビ局のスタジオに展示される。

清水研介が書いた本
清水研介が書いた本:

2011年:
短編集「フィンランドで散策・短編集」
(発行:オープンページ、発売:宮帯出版社)を出す。
本のカバーの絵は、
清水研介の絵「ボンジュール、傘達のことを考えて」

(
Bonjour, Thinking about Umbrellas)。

2009年:
短編集「ロンドン・フィンランド・夢想短編集」

(発行:ブイツーソリューション、発売:星雲社)を出す。
本のカバーの絵は、清水研介の絵「マドモアゼルと帽子、踊っている」
(Mademoiselle and Hats, Dancing)。

2009年:
詩やストーリーからなる本
「Dreamlike Voyages of Artists」
(印刷はヘルシンキのKirja kerrallaan, Lasipalatsi)を出す。
本の表紙の絵は、清水研介の絵「音楽靴紐マドモアゼル」
(Music Shoelaces Mademoiselle)。


その他、執筆についてはこちら

収蔵された作品
収蔵された作品:

2015年: 韓国にある会社、「LS-Nikko Copper Inc.」
(2015年に1点、絵画作品を購入)

2015年: イタリアの、「Microcollection Museum
(2015年に9点の作品断片を寄付)。

2013年: スペイン、バルセロナの、
The Davis Lisboa Mini-Museum of Contemporary Art in Barcelona」
(2013年に1点、絵画作品寄付)。


2013年: ブルガリアのガブロヴォにある博物館「ユーモアと風刺の家」
Museum HOUSE OF HUMOUR AND SATIRE)の
「The Humour of the Peoples art collection」というコレクション
(2013年に2点、絵画作品寄付)。


2011年: ブルガリアのガブロヴォにある博物館「ユーモアと風刺の家」
Museum HOUSE OF HUMOUR AND SATIRE)の
「The Humour of the Peoples art collection」というコレクション
(2011年に2点、絵画作品寄付)。


2010年: 早稲田大学人間科学部に絵画5点が収められました。
早稲田大学人間科学部の所沢キャンパス、101号館の1階、学生ラウンジ近くの壁に、
清水研介の絵画5点が2010年4月、設置され、常設展示が始まりました。
101号館は、スポーツホールの奥の北門駐車場(学生用駐車場)近くの建物です。
-これについて、早稲田大学のウェブサイト内の、
「キャンパス点描」のコーナーの記事で取り上げていただきました。
こちら
です:
http://www.waseda.jp/jp/ct10/100928.html

2009年: ブルガリアのガブロヴォにある博物館「ユーモアと風刺の家」
Museum HOUSE OF HUMOUR AND SATIRE)の
「The Humour of the Peoples art collection」というコレクション
(2009年に3点、絵画作品寄付)。

2009年: 植ビルクリニック、東京(2009年にアート作品購入)。

その他のアートイベント
その他のアートイベント:

2015年10月30日:
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)で開かれた
グループ展「Les amis d'Akiyama」、そのオープニング(vernissage)で、
音楽演奏をする。
「清水研介(ボーカル)とLauren Damery (ギター)と
Jean-François Pinaud (ハーモニカ)」による音楽演奏。
この音楽演奏では、
自作の詩(「Mr.G and Mr.J」の一部、それから、「Life in Flat」も)を歌う。

また、 「清水研介(ボーカル)とLauren Damery (ギター)と
Jean-François Pinaud (ハーモニカ)と縄文笛毅(縄文笛)」
による音楽演奏もする。
この演奏でも、自作の詩を歌う。


2015年9月12日:
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)で開かれた
グループ展
「POÉSIE VISUELLE JAPONAISE」
(第12回 ヴィジュアル・ポエジィ・パリ展)、そのオープニング(vernissage)で、
自作の詩を朗読。また、朗読だけではなく、音楽演奏もする。
「清水研介(ボーカル)とLauren Damery (ギター)と
Jean-François Pinaud (ハーモニカ)」による音楽演奏。
音楽演奏では自作の詩(「Kommunikaatio」と「ICE CREAM LOVER」)を歌う。


2014年3月5日: 
イベント「Japanilaista taidetta – Made in Finland」。
フィンランド、トゥルクの中心の図書館(Turku Main Library)の、
古い方の建物内のRotundaという所で。
清水研介は自分のアートについて話をし、また、自作の文章作品の朗読もした。


2013年9月7日: 
パリにある、ギャラリー・サテリット(Galerie SATELLITE)で開かれた
グループ展「POÉSIE VISUELLE JAPONAISE (11)」
(第11回 ヴィジュアル・ポエジィ・パリ展)、そのオープニング(vernissage)で、
自作の詩「Joen rannalla
、「Kommunikaatio」、「MARILYN」

20PM TALK」、「PERFECTIONIST」を朗読。

2012年3月5日: 清水研介の個展のオープニングで、
自作の詩「Mademoiselle Going to Italy」を朗読。
イタリア、ローマのLavatoio Contumacialeにて。

2008年12月13日:「清水研介によるフィンランドのお話会」
東京の国立にあるギャラリーカフェ亀福にて。
プログラム:フィンランド南西の都市、トゥルクのクリスマスシーズンの光について講演、そして、
自作の詩「
Joen rannalla」と「Kommunikaatio」を朗読。その後、皆様とお茶を飲みながら歓談する。

2008年11月8日: 公開討論会Teksti ei tullut koneesta!に詩人及びアーティストとして
他の詩人とともに参加。アートプロジェクト「ピースマシン」のイベント。
イベント「Runoviikko Varsinais-Suomessa 2008」の中の一つのイベントとして行う。

場所はフィンランド、トゥルクのVanhan Raatihuoneen Harmaassa huoneessa (1st floor, Vanha Suurtori 3)

2008年11月6日: ピース・マシン(ハート型の展示構造)の展覧会でのイベントとして
自作の詩「Joen rannalla」と「Kommunikaatio」を朗読。
イベント「Runoviikko Varsinais-Suomessa 2008」の中の一つのイベントとして行う。
フィンランド、トゥルクにあるHansaというショッピングセンター内のHansatoriにて。


2008年5月16日: 発表「Kensuke Shimizu’s Art」を行う。
フィンランド、トゥルク大学で開かれたセミナー
Etnologian näkymät ja asema 2000-luvulla (The Role And Visions of Ethnology in the 21st Century)」にて。
発表はこのセミナーのワークショップ「
Visuality asand text」で。

2005年 フィンランド、トゥルクの多文化紙
エトゥノモイ(EtnoMoi)]に載ったコラージュの
アート作品「Aleksis Kivi ja 7 Kensukea」に
モデルとして参加。

2004年5月6日:
文学イベント「
Monikulttuurinen kirjallisuusilta」。
自分のグラフィックな詩について、英語による短い講演。場所:
Kynnys ry, トゥルク(フィンランド)。

文章創作
文章創作:

 文章創作については、こちらのページで:
 清水研介の執筆や講演など

大学でのアート及び文化研究
大学でのアート及び文化研究(2017年4月現在):

2005年から現在フィンランド、トゥルク大学(University of Turku)のヨーロッパ民族学
European Ethnology, フィンランド語ではKansatiede、大学院博士後期課程在学中。
研究テーマは、フィンランドと日本における光
、明かりについて。

2013年6月7日、フィンランドのトゥルクでの民族学シンポジウム、
「Landscape, Place, Locality and Space」で
「Lights as Art in Townscapes in Everyday Life」という題名の発表をする。

2013年3月14日、ハンガリーのセゲドでのコンフェレンス、
9th Annual Conference of the SIEF Working Group on the Ritual Year」で
Created Images of Towns:
The Christmas Season in Turku, Finland, and the Christmas Season in Japan
」という題名の発表をする。


2012年6月20日、ノルウェーのベルゲンでのコンフェレンス、
32nd Nordic Conference of Ethnology and Folkloristics」で
「Lights in everyday life in towns」という題名の発表をする。


2007年3月16日、ノルウェーのオスロ大学で開かれた、国際的なコンフェレンス、
18th Japan Anthropology Workshop (JAWS)」で
Natural and Artificial Lights as Part of the Japanese Landscape」という題名の発表をする。

2002年から2005年:フィンランドのトゥルク大学。
修士号Master of Arts in Ethnology/Baltic Sea Region Studies (2005)

修士論文2005年、TYKL archive):
CHRISTMAS SEASONS OF TURKU IN 2002-2004. Events, Visual Effects, Foreigners’ Views, and
Comparisons among Europe, Japan and Turku
.
修士論文研究テーマ:
ビジュアルな要素(イルミネーション、光)、オープンスペースでのイベント、
トゥルクの「クリスマス・シティー」プロジェクト、を含むクリスマスシーズンについて。
ヨーロッパ、日本とトゥルクの比較。


プロセミナー
小論(Proseminar paper, 2004年、TYKL archive)
CHRISTMAS SEASON OF CENTRAL EUROPE IN 2003. Events, Visual Effects,
and Comparisons between Central Europe and Turku.

プロセミナー
小論の研究テーマ:2003年の中欧のクリスマスシーズン、現地(ドイツのバイロイト、
ニュルンベルグ、ローテンブルグ・オブ・デア・タウバー、チェコのプラハ、オーストリアのウィーン)
を訪れフィールドワーク調査、クリスマスマーケットやクリスマスシーズンの
ビジュアルな要素(イルミネーション)。


1999年から2000年:ロンドン大学University College London /
School of Slavonic & East European Studies(UCL / SSEES)

フィンランド文学、フィンランド語、ハンガリー語、ハンガリー文化を勉強。


1997年から1999年:ミネソタ大学(University of Minnesota)にてフィンランド語を勉強。

1992年から1996年:早稲田大学人間科学部。
学士号
B.A. in Human Sciences (1996年)
卒業論文:「絵画の印象評価に関する研究」。
造形心理学、環境心理学等を勉強。


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